マイクロソフト関係者が、Windowsの次期バージョンである「Windows 7」について公に語ることはまれである。
しかし、Windows 7の開発プロセスの一環として作成された「MinWin」について、同社Distinguished Engineerが語るビデオが公開された。
Ubuntu Japanese Teamは「Ubuntu 7.10」の日本語ローカライズ版をリリースした。
文字コードやフォント、日本語入力などに関する対応が独自に行われている。
2007年5月にマイクロソフトが行った調査では、企業内でのWindows Vistaの導入率は0.8%だった。
同社では、この数字が1年後に5%〜10%となると見込んでいる。